桧の地中柱と1トン近い天然セラミックや備長炭、竹炭等を埋設して大地の磁場を高める[地中柱活性化工法]/ワンルーム施工や農地や敷地の生命エネルギーの向上に使用されます

これは平成10年に、群馬県渋川市のお宅において、高圧線の電磁波障害によって家族全員が大きな健康障害を負っていて、この高圧線の電磁波から人体を守る為に生まれました。

この高圧線下で建て替えを行うにあたり、大黒柱の立っスカンジナビアホームの建物の回り、敷地の隅々に地中柱と活性化資材の埋設を行いました。

正に出雲大社の『大黒柱』と、伊勢神宮の地中柱である『芯の御柱』が融合した形になったものです。

生体活性化システムの多くの技術は現在のこの地上にない技術です。

かつて、地上では偉大な文明の時代がありました。
そして高度に進化した精神性と文明の両立した時代です。
その様な時代高度なピラミッド建造技術や数々の建造物を始めとして、多岐にわたる文明技術を持っていました。

宇宙全体における意識界の交信が行われ、人間の意識能力もまた高度に進化していました。
人体とは我々の魂という意識体の乗る乗り物であり、その精神意識のエネルギーは広く宇宙の知的情報網と交流が可能な能力を備えています。

それは、肉体の意識能力とは異なる魂とその精神レベルでの領域です。

段階的な肉体と魂の体験を通して、徐々に変革して行くなかで、平成4年5月22日、諏訪の御柱との魂の融合体験から始まり、世界の中心である日本列島の神山神域を巡る中で、宇宙世界との意識交流を通して第1〜第5チャクラ21、第6チャクラ28、第7チャクラ25と身体機能の変革をなし、地球と宇宙のバランス保持の為、地球の最大のプレートの接合部であり頂きである日本列島の磁場を強化し、崩壊を回避するため、120本の大黒柱の建立を日本列島津津浦浦に果たしてきたのを皮切りに、地上での生命磁場の調整に際して降ろされたのがこの地中柱磁場調整エネルギーシステムです。

この地球も生命も広大無辺な大宇宙の一部として存在しています。
その広大な意識的宇宙情報世界から総合的に情報を意識してゆく中で、この宇宙、地球、生命のあり方を通してゆくと、自然生命磁場と人体の役目と仕組み、魂の存在というものを意識で顕在かさせることができます。

こうして、地球、日本列島の再生復活、生命の再生復活の為の大黒柱建立事業、生体活性化住宅、ワンルーム特別強化システム、岩盤浴型活性化ベッド、えびす柱、そして、生命活発化保持の為の波動カード類など、現在の危機的環境下で生命を守る為の技術を生み出しています。

渋川市の現場では最悪な環境が免疫11から⇒25に驚異的な改善をみせ、各所で大きな成果を上げています。
また特別集中治療室的な【ワンルー特別強化施工システム】になっています。

そして、これらのあらゆる活性化システムが、将来多くの施設や生活空間に応用されるようになります。

【農地活発化事業】も世界的な環境汚染、食料問題などから生命を保持するための、宇宙と地球大地を結ぶ実験です。